ヘッドロック社開発のMMORPGベルアイルを旅する日記です

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古の樹世界.1
 今回から数日にかけて、ベルアイルがどんなゲームかというものを紹介する事にします。
 しかし「旅立ちの日」の記述でまだ始まっていないのでベルアイルというゲームがどんなゲームであるかは今は説明できないと言いました。
ここで紹介するのは去年のβテストで公開され、再開発の為に閉鎖された 旧ベルアイルの紹介となります。
 断っておきますが、新仕様となった新ベルアイルでは変わってしまった部分が多少あるかもしれない事を書いておきますね。

 ベルアイルとは…「今日を生きる」をテーマとし、時間の概念を大切に扱ったスキル制MMORPG(マッシブマルチプレイヤーオンラインロールプレイングゲーム=大規模同時参加型演技ゲーム)であります。
 四季ある世界で、その世界の住人として社会的役割を持ちながら生活を営み、年を取っていき、新たな世代へと交代していく…そんなゲームです。
 また、世界と社会を真面目に考えてデザインされた「大人のゲーム」として設計されており、そこが私の非常に気に入った所でもありました。

 明日からはベルアイルで特筆すべき特徴である「スキル制」「時間と季節」「国家発展」「世代交代」を順に紹介する予定です。
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